テーマ
『世界は女性から生まれている』

私は10年前
本気で世界を変えたいと想った。
強く強く願った。
それから
沖縄で金城氏に出会った。
『私、世界を変えたいんです。この世の中悲惨すぎる。
生きる希望を自分からつくりたいんです。
行動したいんです。』
『世界を変えたいのなら、あなたが変わりなさい』
それから私は
自分と向き合い始めた。
10年間いろんなことがあった。
だけど自分から逃げなかった。
2012年、地球は変わると聞いた。
どのように変わるのか?
見当もつかなかったけど
私は知りたかった。
世界を救うために
私はそのことを知らなきゃいけないと
日々想ってきた。
2011年、
ついに『答え』を見つけた。
経験した。
闇の中に鋭く光る希望は
自分自身の中にあった。
それは
『自己愛』
本気で自分の命を大切にすること
。
この『自己愛』が世界を変えるのだ
本当なのだ!
2012年
みんなで自分自身に立ち戻ろう。
それが地球を救う唯一の道だから…
荒木悦子
『世界は女性から生まれている』

私は10年前
本気で世界を変えたいと想った。
強く強く願った。
それから
沖縄で金城氏に出会った。
『私、世界を変えたいんです。この世の中悲惨すぎる。
生きる希望を自分からつくりたいんです。
行動したいんです。』
『世界を変えたいのなら、あなたが変わりなさい』
それから私は
自分と向き合い始めた。
10年間いろんなことがあった。
だけど自分から逃げなかった。
2012年、地球は変わると聞いた。
どのように変わるのか?
見当もつかなかったけど
私は知りたかった。
世界を救うために
私はそのことを知らなきゃいけないと
日々想ってきた。
2011年、
ついに『答え』を見つけた。
経験した。
闇の中に鋭く光る希望は
自分自身の中にあった。
それは
『自己愛』
本気で自分の命を大切にすること
。
この『自己愛』が世界を変えるのだ
本当なのだ!
2012年
みんなで自分自身に立ち戻ろう。
それが地球を救う唯一の道だから…
荒木悦子
あけましておめでとうございます
いよいよ2012年!
始まりましたね
みなさんは今年何を叶えたいですか?
私は
『女性が世界を変える時』
いよいよその時
行動あるのみ!
と思っています
どうしたらよいのか…
それは、私が変わること☆
私が女性として
多くの可能性にチャレンジして生きること
に尽きるとおもいます
やーなれーぬふかなれー
年末は大掃除をして
いらないものたちと大量におさらばして
冷蔵庫の後ろとか埃いっぱいの
我が家をフキフキして
これも、置き去りにしていた結果でした
日頃から
まめにお掃除する大切さを
痛感しました
私が変わる…
足元のことに生き方のヒントが
たくさんあります
世界を変えること
私の生きる目的です
だから、小さいことから
大切にできる私でいたいと
おもいます
その積み重ねで
必ず家庭は変わり
社会は変わり
世界は変わります
私にこれから何ができるかわからない
ですが、目の前のことを精一杯取り組んで
新しいことだろうと
何だろうと
チャレンジしていく姿勢を
積み重ねていきます
世界を変えたい気持ちは
熱く…本気です
だから、みなさん
力を貸してください!
私たちの変化で
世界を変えていきましょう!
本気で自分を愛しましょう!
それが『答え』だから
これが地球の『希望』だから☆
詳しくは
1月8日に発売されます
『Enrich』
にて☆
http: //www.enrin.co.jp
そして
2月24日(金)
18:30より浦添市てだこ小ホールにて
『女性が世界を変える時vol. 2』
〜世界は女性から生まれている〜
を開催いたします
前回に引き継ぎ熱い想いを
みなさんと共有できる時間にしたいとおもいます
みなさま
2012年、自分のためにも
これからを担う子供たちのためにも
自分を愛する一年にいたしましょう!
今年もよろしくお願いいたします
荒木悦子
『女性が世界を変える時』のフォーラムを終え、あれから今までのいろいろなことを
思い出しはじめています
子供の頃
なにを見てもワクワクする感覚
楽しいイメージしかできない幸せな感覚です
2歳半のあきらめた日
いえ、あきらめた私を取り戻した感覚です
『どうせ』と使う前は
何に対しても、すべてのことに
希望しかなかった日々
そんな気持ちを思い出し始めています
私はあの時
母親に置き去りにされたと思い込んでいましたが(事実ではありますが)
私が私を置き去りにしたことを
はっきりと知りました
誰が私を置き去りにしても
私だけは私を置き去りにしない
とあの時決めていたら
とんでもないスーパーガールに
なっていたでしょう
あの時は無理だったとしても
今は自分に約束できます
『自分の本音で生きる
自分から絶対離れない』と。
そうすると不思議です
幸せな心地に包まれます
冬も近づき、寒くなるけど
なんだかおうちでホッとしながら
熱いココアをつくってるときの気持ち…
幸せだぁ
私の魂がやっと安心してくれた
そんな心地です
私のために私を生きる
私を幸せにする
それが『命どぅ宝』
沖縄でずっと知りたかった経験です
自分を幸せにして
始めて周りの大切な人たちを
幸せにできる
これが命の礼儀なのです
美しいなぁ…命って
あと少しで2012年に入ります
本来の美しい地球の在り方に
戻ります
私たち女性から
本気で幸せを求めることから
スタートです
みなさん供に
歩きましょうね☆
PS.2012年1月から刊行されます
『En-rich』にたくさんのヒントが書かれてます
お楽しみに
2011年11月11日
『女性が世界を変えれる時』
浦添市てだこ小ホールにて開催いたしました
さて…反響はいかに!?
いろんなことを書きたいけれど
私個人の気持ちとして
みなさんにお伝えしたいことは
まずこのタイトル
『女性が世界を変えれる時』
をすると決まったとき
体の奥から込み上げるものがあり
魂が震えたこと
そして当日を迎え
金城先生、円隣、ベリーのメンバー、仲間たち
家族…
大切な人たちとこのフォーラムを
創り迎えることが
できたこと
それだけで胸いっぱい
この日をずっとずっと待ち望んでいたことがわかりました。
私の想い叶いました
ベリーのメンバーも
踊る前から号泣…
帰りの車の中でも号泣…
みんなとにかく泣いてました
なんでだかわからないんだけど
命が悦んでいるのは
間違いありませんでした。
『女性が自分自身を尊ぶこと』
当たり前のようにおもいますが
それが…なかなかできないんですね
でも、『やり方』があります
自分を愛するやり方が
『世界を変えたいなら、あなたが変わりなさい』
『わたし』が変わる、『わたし』が
これが今の私にできること
唯一の責任です
真志喜恵里子さんの
『愛とは理解』
小堀美奈子さんの
『究極の人材育成は子育て』
会場のみなさんの胸にしっかり
届いていました
いよいよスタートです!
みんなで『愛』を経験しましょう
私に産まれてきて本当によかった
感動した
と想う自分に出逢いましょう!
大切なみなさまと
供に大きな一歩を踏み出せました
すべての女性が
この『答え』を求めています
子供たちが、今の純粋な希望の塊のまま
生きれる社会を
私たちの手で
創りませんか?
いえ絶対に創りましょう!
力を貸してくださいね
みなさんの一歩が
大きく未来を動かします。
『女性が世界を変える時』YouTube

金城先生を紹介してもらった女性からは
『神様みたいな人がいるから
とにかく会っていきなさい』
と言われました
が、私自身
『神様がいるんだったら、こんなことにはなってないっちゅーの!』
と逆ギレ状態でしたし
神様=白髪のおじー
と思い込んでいたので
全く興味もなく
どうやって断ろうか
帰ろうかとしていると
『この人、実はさ
ちょーいい男なのよん』
と彼女…
ドン底でも、人は希望に反応するものです…
『じゃ、会ってみる!!』
と、私は那覇にある美容室へと
その『いい男神様』に会いに行きました
それが金城先生との始めての出逢いでした
カウンターに先生は座っておられました
想像していたよりもはるかに若いお兄さんだったので
驚きました
『で?何ね?』
と言われ、
『美容室を経営してまして、スタッフがいなくなりまして…』
現状を説明すると
鼻で笑われて…
『あんたがこんなだからじゃない?』
といきなりのジャブ…
カチン!『なに?このお兄さん
私のこと何にも知らないのに!』
正直『やっぱ神様なんていないよ』
とおもい、話もろくに聞かぬまま店を出ていきました
怒り沸騰のまま私は車に乗り、那覇から中部まで帰りました
『なんなの、あのお兄さん』
と怒りの矛先は金城先生へ向いていましたが
ふと、一瞬金城先生の言葉が
心に引っ掛かり
聞きたくはないと体は言ってるのに、なぜか
『知りたい』気持ちが
一瞬の光のように芽生え
何故かそのままU ターンして
那覇に向かっていました
光に導かれた感覚で
自分でも不思議な行動でした
だってプライドの塊の私が
そこに戻るなんて
あり得ませんでしたから…
もし その時戻る私がいなかったら・・・
と思うと恐ろしいです
子供も産まず
酷い人間であったことは 間違いありません
それから金城先生の元で10年
自身と向き合いました
そして今日
「女性が世界を変える時」
を迎えます
みなさん 立ち会って下さい
今日のフォーラムにて
供に「風」を 起こしましょう!
日本に帰ってから
私はとりつかれたように
仕事をしました
なぜか…
とにかくお金を稼いで
世界中の子供たちを救いたい
と思いました
その時私にできることを私なりに考えて実行に移してみました
会社を立ち上げました
会社を組織化して大きくしていけば
売り上げの数パーセントは
恵まれない子供たちへの資金として海外へ送ったり
学校を建てたりできるのではないかとおもい
目標をそこに置き
とにかく仕事をし会社を大きくしようと必死でした
なんでそんなに働くの?
生き急いでいるの?
とよく周りから言われました
私は内心『カチン』ときていました
今となっては
私の体を心配しての言葉だったとわかりますが
当日は必死でしたので
『こんなしてる間にも日本以外の
悲惨な場所では子供たちが飢えで死んだりしてるんだよ!』
と逆ギレ状態の私
事実焦っていました
経営とはもちろんそんな簡単なことではなく
スタッフたちにお給料を払い
運営資金の支払いをするのが
やっとの状態
売り上げの1パーセントすら
貯めることのできないのが
現状でした
自分の無力さに
愕然としました。
でも気持ちは収まらず、答えもみつからぬまま
想いのまま突き進んでいました。
すると、日々の努力の結果
売り上げは伸びてきて
ビジネスが上向きになり始めました
さあ、今からだ!
やっとビジョンに向かえるんだ!
いよいよ羽根が生え羽ばたこうとした
その時です…
スタッフから話があると言われました
『経営者をやめて、私たちに譲ってほしい』
と…
私は、頭が真っ白になりました
『?私が出ていく?』
冗談を言ってるのかと
おもいましたが
彼らは大マジでした。
ようやく、スタートするかに見えたプロジェクト
たくさん店舗も増やして
組織化して、大企業にして
私はボランティアをする
一気に崩れ落ちました
怒りと憎しみが沸き起こりました
矛先はスタッフに向いていました
私は、被害者
あんなにいろいろ面倒見てきたのに!!!
彼らの代わりを探そうと
美容室まわりをしていました
私の中では
まだまだやれる
まだ終わってない!
の完全なる執着の塊です
はたから見たら
恐ろしかったとおもいます
その時です。
当時、美容室でカウンセリングをしておられた
金城先生にお会いしたのは…
カナダに行ったあとも
『自分探しの旅』
として、よく海外へ行きました
そこで私が感じたことは
子供たちが不敏でならなかったことでした
中国に行けば、5歳くらいのストリートチルドレンが
裸足で私たちの車にめがけて
走りよってきて、恵んでくれと
車の窓を叩いていました
その目は、すでに子供の愛らしい目ではなく、生き残るための戦いの目でした
私がもし、ここに生まれていたら
この子のような生い立ちであったとしたらどうだったんだろう…
一瞬でしたが恐怖が体中に走りました
タイに行ったときも
母親と一緒にもの乞いをしている子供たち
足が片方ない子がなぜか多く
ガイドさんに訪ねると
衝撃の事実でした…
もの乞いして生活できるように
なんと、わが子の足をわざわざ
切断すると…
どう思います…?!
あり得ない事実です
血の気が引きました。
それがこの子、この親子の運命なのか
人として、やってはいけないこと
あり得ないとおもうこと
その悲惨な事実があるのが世界の現状でした
私はショックのあまり
何事もなくぬくぬくと生きてきた自分に嘆いたりしましたが
それから
何か私にできないだろうか
世界中の子供たちを救いたい
絶対私が変えて見せるから!
と誓い
日本に帰りました。

女性が変われば 家庭が変わる
家庭が変われば 環境が変わる
環境が変われば 社会が変わる
社会が変われば 世界が変わる
「子供たちの未来の為 明るく生きやすい社会を創りたい」
この想いから 今回のフォーラムを企画いたしました。
何故なら、私自身2人の子供を授かり子育てするにあたり、
母親の意識・自覚ひとつで
子供たちの価値観が大きく影響されることを
経験いたしました。
例えば、母親が積極的に人と関わることに価値観を置いていれば、
子供達は 当たり前に 人と関わることに価値を置く生き方として
人生を歩み 社会へ出ます。
私自身が変わることで まずは子供たち
そして友人たちとの繋がりも ゆるぎないものとなりました。
このプロセスを経て 「女性の生き方を見つめる」ことが
こんなにも多くの人に影響を与えるのであれば、
もっと多くの女性とこの価値観を共感できる環境を創りたいと、
強く想いました。
これからの社会 不安な情勢の中、私たち女性の「意識」を変えるだけで、
れぞれの家庭が明るくなり 希望が芽生えます。
その豊かな環境の中で子供たちを育てたい、
子供たちの笑っている顔をずっと見ていたいと 私は切に思います。
女性の在り方は 社会にとって とても重要です。
これからの社会を担う子供たちの価値観に
影響を与えるのは母親です。
その重大さと責任を 私たち女性は自覚しなければなりません。
政治・経済、社会のあらゆる方向性に 母親が無関心では、
子供たちの社会に対する関心度も弱まり
誰かに任せっきりの世の中になってしまいます。
逆に女性が 社会人としてあらゆることに関心を持てば、
自ずと子供たちも自己責任のもと いろんな事へ関心を持つ
未来の社会人となるのです。
素晴らしい社会を創れることを 私自身確信しています。
より多くの方がこの素敵な環境づくりに賛同して頂けることを願い、
ご挨拶とかえさせていただきます。
ETSUKO‘S Bellydance 代表 荒木悦子
なぜ私が世界を変えたい
とおもったのか…
今回の『女性が世界を変える時』
の原動力となった
はじめにおもったこと
私は18歳のとき
始めて海外に行きました
憧れてやまなかった海外
短大のホームステイ
今から20年も前のお話です
飛行機から始めての海外カナダに降りたったとき
『なんて綺麗なの!!!』
街の造りが、あまりに美しい
自然が生きている
森の中に家が区画されて
建てられている
その光景は、人が自然の中に住まわせてもらっている
といった、本来人のあるべき姿のように
感じました
ゴミゴミしている環境が当たり前の東京から飛び立った私にとっては
あまりにカルチャーショックでした
知らないって…怖い
その時、自分の価値観が
今いる環境の中で作られることに
恐怖すら感じました
『騙されていた』…みたいな感覚にすらなりました
だって、カナダに降りたったとたん
私は地球規模で環境問題を考える18歳になったのですから
今の日本の環境…ダメでしょ
ひどい現状にいることすら
わからない
当たり前すぎて
日本での日常が
まるでゴミの中で生活しているような気分に変わってしまいました
日本の経済至上主義の犠牲の中で
私たちが埋もれて暮らしているなんて
あのカナダの壮大な自然を観るまでは
考えもしないことでした。
それが
私の地球環境に対する
最初の『問いかけ』でした
自分自身が住む環境を
豊かな状態にしたい
それから10年後
私は起業した後
街づくり委員会に入り
街づくりの現状を知ることとなります。
10月31日
今日は なんと 我らがアイドル FM沖縄の多喜さんに
小堀姉さんと 会って参りました!
お邪魔した時は多喜さん ハッピーアイランドの収録真っ最中
多喜さんの 声には ほんと癒されますよね
収録後 すぐに会って頂きました。
「女性が世界を変える時」のフライヤーを お渡しすると
「あら、荒木さん 頑張ってるわね!」
と声をかけていただきました。
多喜さんの印象では
私は 頑張り屋さん だそうです。
「そうなんだ~」とかおもいつつ
私のこのフォーラムに至ったいきさつを
お話しました。
世界を変えるなら、私が変わること、変わったこと
そしたら 周りが変わり始めたこと
を話すると
「そうよね~」
と 実感こもった お言葉
第一線で 活躍されている方は
当たり前の 自身の在り方 なのでしょう
自身を客観的に 観るプロ
だから 県内問わず 愛される「ハッピーアイランド」
が 続いているんですよね
まさしく継続は力なり
尊敬の一言しかございません。
フォーラムの告知 番組内でして頂けることに
なりました。
みなさま
日々のハッピーアイランド様に
ご注目ください
多喜さんが
どのようなコメントをしてくださるのか
楽しみです。
多喜さん
いつも、私のお願いを受け取ってくださって
ありがとうございます
私も、自称沖縄親善大使(笑)
琉球魂の素晴らしさを
県内外へ伝えてまいります。
今の時代だからこそ!
てぃーだイチオシ
最近の記事
女性が世界を変える時 vol. 2 (1/20)
2012年☆今年もよろしくお願いいたします (1/1)
過去記事
最近のコメント
最近のトラバ
マイプロフィール
マイフレンド
お気に入り
ブログ内検索
QRコード

アクセスカウンタ
読者登録
プロフィール
